『月刊 こじゃんと1月号』に「ウエルリブじんざん」の記事が掲載されました
12月25日(水)に発行された、『月刊 こじゃんと1月号』に「住宅型有料老人ホーム ウエルリブじんざん」の入居者募集用の記事が掲載されました。
12月25日(水)に発行された、『月刊 こじゃんと1月号』に「住宅型有料老人ホーム ウエルリブじんざん」の入居者募集用の記事が掲載されました。
香美市土佐山田地区の特養ウエルプラザやまだ荘、ウエルリブじんざん、ケアハウス好日館では、夜間ライトアップを実施しています。
昼間とは少し違う雰囲気を感じていただく事ができれば幸いです。
12月17日(火)、土佐山田幼稚園の園児さんとのクリスマス交歓会が行われました。
毎年恒例となりましたこの行事ですが、今年は約50名のかわいい園児さんがお越しになり、香美市土佐山田地区のデイサービスセンターやまだ、ウエルデイじんざん、そしてケアハウス好日館のご利用者さんに対して、歌や太鼓や踊りなどを披露していただきました。
みなさん日常では見られない笑顔や、感激のあまり涙を流される方も多く、思い出に残る交流ができました。
『来てくれるだけでも涙が出て、止まりません…。園児のみなさん、いつもありがとう』
あるご利用者の素直な感想です。
園児のみなさん、ありがとうございました。来年もお越しいただけることを楽しみにしています。
最後になりましたが、いつも貴重な関わりの機会を演出してくれています、土佐山田幼稚園の園長先生はじめ先生方どうもありがとうございました。
この場をお借りしまして、改めて感謝申し上げます。
当法人がかねてより推進企業として、高知県から認証を受けていました「高知県ワークライフバランス認証企業」について、認証マークのロゴが刷新されました。
当法人のホームページでも、新しくなったロゴマークを掲載しています。
2月5日(水)に南国市農協会館で開催される、「55歳以上の方限定 企業合同説明会」に参加します。
面接会ではありませんので、履歴書等の持参は不要です。
「ちょっと話を聞いてみたい」とお考えの方、どうぞお気軽にお越し下さい。
12月7日(土)、かわいいちびっ子ふたりを含む総勢15名で、登山に行ってきました。
コースは、筆山~鷲尾山~高見山(皿ヶ峰)と、「しなねオールスターズ」初の三山同時制覇です。(笑)
当日は、あいにくの曇りでしたが、「初冬の山々」という演出にはもってこいのお天気でした。
栄田隊長を先頭にしなねオールスターズの面々が、山の散策を楽しみました。
12月7日、高知市東部総合運動場隣接の多目的ドームにて、当法人のフットサル愛好者の職員とIMCの職員さんが親善試合を行いました。
わがチームには女性職員も参加し、和やかな雰囲気ではありましたが、ナイスプレーが双方ともにあり、見ている私も楽しめました。
このホームページを見て『参加したいなぁ』と思った方は、気軽にお声を掛けてください。
(ウエルプラザ高知 藤山)
地元の一宮コミュニティ計画推進会議が主催し、“しなね様”で有名な土佐神社で開催されていた「一宮ふれあいまつり」に、入居者さん、利用者さんの作品を出展しました。
当日は、子供さんを含め約600人の地元の方々が様々な催し物や出店を楽しみ、各方面からの出展作品を鑑定?していました。
今回は、写真にあるように「モザイクアート」(ウエルデイしなね)、「リースと書道」(ウエルショートしなね)、「編み籠」(ウエルプラザ高知)を展示しました。
特に土佐犬とモザイクアートは、150㎝×90㎝の大作です。
今回、この作品の制作に携わった皆様の努力が評価され、この3作品に表彰状が授与されました。
みなさん、センス抜群ですね。
12月1日(日)に春野総合運動公園で開催された「Hi-Sixリレーマラソン」にウエルプラザ洋寿荘の職員で参加しました。
門脇生活相談員の声かけで総勢10名の有志が集まり、時間のある時に個人や数名で練習し、準備をしてきました。
フルマラソンの距離を1周2㎞で分担してリレー形式で走るため負担も少なく、応援に応える余力もありました。
結果は無事42.195㎞を完走!
最後はみんなでゴールテープをきることができました。
坂道などの辛い場面もありましたが、周囲の声援も多くて、みんな楽しく走ることができました。
また、十分な達成感を仲間で得ることが出来て、来年も参加しようという気持ちになりました。
特養ウエルプラザ高知では、11月28日(木)・29日(金)に介護付有料老人ホーム(京都府)、びわこ学園医療福祉センター草津・野洲(滋賀県)に視察研修に行ってきました。
京都府の介護付有料老人ホームではノーリフトケアの取り組みや、開設当初からの施設の組織づくりや職員体制についてディスカッションさせてもらいました。
びわこ学園では、第71回「保健文化賞」の受賞者に選ばれました、滋賀医科大学 准教授の垰田 和史先生に案内して頂きました。びわこ学園は垰田先生が産業医として携われていることもあり、施設内のあらゆる場面の中で労働安全衛生の視点を感じることができました。よく使用されている物品は、腰の高さより上の棚にきれいに整理されており、また、危険を感じる場所には職員の手作りの貼り紙やポスターが貼られ、注意喚起・可視化が徹底されており、参考になる部分がたくさんありました。
また、視察研修の合間に京都の名刹 南禅寺で紅葉見学をしました。
職員もリフレッシュすることができ、大変有意義な研修でした。