フットサル㏌東部球場ドーム
12月7日、高知市東部総合運動場隣接の多目的ドームにて、当法人のフットサル愛好者の職員とIMCの職員さんが親善試合を行いました。
わがチームには女性職員も参加し、和やかな雰囲気ではありましたが、ナイスプレーが双方ともにあり、見ている私も楽しめました。
このホームページを見て『参加したいなぁ』と思った方は、気軽にお声を掛けてください。
(ウエルプラザ高知 藤山)
12月7日、高知市東部総合運動場隣接の多目的ドームにて、当法人のフットサル愛好者の職員とIMCの職員さんが親善試合を行いました。
わがチームには女性職員も参加し、和やかな雰囲気ではありましたが、ナイスプレーが双方ともにあり、見ている私も楽しめました。
このホームページを見て『参加したいなぁ』と思った方は、気軽にお声を掛けてください。
(ウエルプラザ高知 藤山)
地元の一宮コミュニティ計画推進会議が主催し、“しなね様”で有名な土佐神社で開催されていた「一宮ふれあいまつり」に、入居者さん、利用者さんの作品を出展しました。
当日は、子供さんを含め約600人の地元の方々が様々な催し物や出店を楽しみ、各方面からの出展作品を鑑定?していました。
今回は、写真にあるように「モザイクアート」(ウエルデイしなね)、「リースと書道」(ウエルショートしなね)、「編み籠」(ウエルプラザ高知)を展示しました。
特に土佐犬とモザイクアートは、150㎝×90㎝の大作です。
今回、この作品の制作に携わった皆様の努力が評価され、この3作品に表彰状が授与されました。
みなさん、センス抜群ですね。
12月1日(日)に春野総合運動公園で開催された「Hi-Sixリレーマラソン」にウエルプラザ洋寿荘の職員で参加しました。
門脇生活相談員の声かけで総勢10名の有志が集まり、時間のある時に個人や数名で練習し、準備をしてきました。
フルマラソンの距離を1周2㎞で分担してリレー形式で走るため負担も少なく、応援に応える余力もありました。
結果は無事42.195㎞を完走!
最後はみんなでゴールテープをきることができました。
坂道などの辛い場面もありましたが、周囲の声援も多くて、みんな楽しく走ることができました。
また、十分な達成感を仲間で得ることが出来て、来年も参加しようという気持ちになりました。
特養ウエルプラザ高知では、11月28日(木)・29日(金)に介護付有料老人ホーム(京都府)、びわこ学園医療福祉センター草津・野洲(滋賀県)に視察研修に行ってきました。
京都府の介護付有料老人ホームではノーリフトケアの取り組みや、開設当初からの施設の組織づくりや職員体制についてディスカッションさせてもらいました。
びわこ学園では、第71回「保健文化賞」の受賞者に選ばれました、滋賀医科大学 准教授の垰田 和史先生に案内して頂きました。びわこ学園は垰田先生が産業医として携われていることもあり、施設内のあらゆる場面の中で労働安全衛生の視点を感じることができました。よく使用されている物品は、腰の高さより上の棚にきれいに整理されており、また、危険を感じる場所には職員の手作りの貼り紙やポスターが貼られ、注意喚起・可視化が徹底されており、参考になる部分がたくさんありました。
また、視察研修の合間に京都の名刹 南禅寺で紅葉見学をしました。
職員もリフレッシュすることができ、大変有意義な研修でした。
11月20日(水)に高知県立ふくし交流プラザで開催されました「第70回高知県社会福祉大会」において、12名の役職員が「高知県社会福祉大会 会長感謝」を受彰しました。
この大会において「感謝」は勤続年数15年以上かつ45歳以上という条件があります。
一つの法人で長く働き続ける事は簡単なことではありませんが、これからも若い職員の“お手本”となるような存在であって欲しいと思います。
本年度受彰を受けました役職員の皆様、おめでとうございます。
10月1日に開設しました、「住宅型有料老人ホームウエルリブじんざん」の入居者募集用のチラシができました。
随時、入居に関するご相談を受け付けていますので、お気軽にお問合せ下さい。
11月19日(火)、ウエルプラザ高知ウエルプラザホールにおいて9月から開講していました主任・リーダーを対象とした「階層別研修」の最終回を実施しました。
最終回の内容も、日頃職場でよく発生する内容の題材を用いたケーススタディを行いました。
受講者それぞれが研修の内容を実際の仕事に置き換えながら、置かれている役割の再確認、またその役職に求められている柔軟かつ建設的な物事の考え方、さらには他者に対する対応方法のあり方など、たくさんの事を学び自分自身を改めて振り返ることができたのではないでしょうか。
そして部下の育成においては、「相手の悪いところの粗探しをして、批判や否定することは簡単な事ではありますが、良いところを見つけて、時には褒めてあげる勇気を持つ事も上司としては必要である」事も欠かせないポイントとして学びました。
3回の研修を通じて、受講者それぞれがこれからの課題解決のための多くの“引き出し”を見出すことができたと確信しています。
3か月にわたり講師を務めていただきましたアビリティセンター(株)の藤原 勉先生、毎回熱心かつ分かりやすいご講義ありがとうございました。
11月9日(土)、野市青少年センター球場で職員のレクリエーション活動としてソフトボール大会を開催しました。
以前から「ソフトボール大会をしたい」との声が多くの職員から出ていましたので、各事業所に参加者を募ったところ、腕に覚えのある?精鋭約40名が参加する大ソフトボール大会となりました。
カラダをほぐす間もなく、プレイボール❢
特養ウエルプラザ高知の三谷施設長が総監督となり指揮を執り、この日はウエルプラザやまだ荘、ウエルプラザ洋寿荘、ウエルプラザ高知の3チームによる対抗戦となりましたが、ボテボテ、からぶり、たまにホームランと和気あいあいとした2時間のレクとなりました。
また女性職員には三振なしのルールでしたが、なんとすべてヒットとなりました。おみごと⁉
男性諸君はあまりのふがいなさに次回のリベンジを誓い、明るいときにぜひ集まってやろうと握手して別れたことでした。
けがも無く、楽しくプレーできた事に感謝です。
皆さん、お疲れさまでした。
11月12日(火)、特養ウエルプラザ高知のウエルプラザホールにおきまして、2019年度新規採用者研修後期編を開催しました。
4月に就職してから早くも7か月あまり経ちましたが、同期のメンバーが久しぶりに集まり後期の全体研修を行いました。
今回は介護事故にかかるリスクマネジメント、そして感染症に対する基本的知識の理解をテーマに、新人職員の配属先の施設長をはじめとする上司が講師役となり、研修が行われました。
2つのテーマとも、「予防」と「発生後の適切かつ速やかな対応」がポイントとなります。
この研修で学んだ事が実践で活かせるように、今後とも研鑽を重ねて欲しいと思います。
受講者ならびに講師役の皆さん、お疲れさまでした。
10月23日(水)に香美市消防本部の署員の皆様にご協力いただき、法人本部のあるデイサービスセンターやまだホール(香美市)において、35名の職員の参加のもと「普通救命講習」を実施しました。
講習の内容としては心肺蘇生の手順、AEDの使用手順、さらには消防署への通報手順や方法などについて学ぶことができました。
各施設の入居者の平均年齢が90歳に近くなってきている状況にあって、救命処置にかかる知識や技術の習得については「いざという時」に対応できるように、継続して実施していきたいと思います。