「ウエルデイじんざん」の定員を変更しました
「ウエルデイじんざん(香美市土佐山田町)」
「ウエルデイじんざん(香美市土佐山田町)」
「デイサービスセンターやまだ(香美市土佐山田町)」の利用定員について、4月1日付けで35名から38名に変更しました。
新年度の始まりに伴いまして、法人の重点目標などを含む、弊法人の2020年度の事業展望を本ホームページのトップページに掲載しています。
よろしくお願い申し上げます。
令和2年5月17日(日)に開催を予定していました、「第12回ウエルプラザ洋寿荘感謝祭」は新型コロナウイルスによる感染拡大防止のため、やむを得ず中止とさせていただきます。
大変申し訳ございませんが、何卒ご理解下さいます様宜しくお願い致します。
当法人も所属しています「高知県社会福祉法人経営者協議会」のホームページが公開されました。よろしければ、ご覧ください。

https://www.kochi-keieikyo.jp/
当法人ホームページのトップページにも「高知県社会福祉法人経営者協議会」へのリンクバナーを貼っています。
2月17日(月)、芸西村で長谷寺地蔵尊の春の大祭が開催され、「おなばれ」が行われました。
芸西村の長谷地蔵尊では、毎年春と秋の年に二回「大祭」が開催されていますが、お寺としては珍しく神輿も出て、たくさんの人出で賑わっています。
当日は特養ウエルプラザ洋寿荘にも「おなばれ」が来荘し、たくさんの利用者さんが地元の季節の行事を楽しまれていました。
2月8日(土)に開催されました『令和元年度第2回ふくし就職フェア』では、多くの皆様が当法人のブースにお立ち寄りいただきました。
お越しいただいた皆様、どうもありがとうございました。
特養ウエルプラザ高知の職員が、安田町役場の職員さん、さらには高知市内の居宅介護支援事業所のケアマネジャーさんからお誘いを受け、今年で3年連続3回目の参加となりました。
この大会は、“アユおどる清流”安田川沿いに設定された7区間のコースで健脚を競う大会ですが、今年ものんびりした街並みや豊かな自然を感じながら、走ってきました。
今回は走りのスペシャリスト(?)7名を揃え、17チーム中13位という立派な成績でしたが、来年の大会に向けて、早速翌日から練習を開始している選手もいました(笑)
また安田町の住民の皆様からもご声援をいただき、大変うれしかったです。
参加した職員の皆さま、お疲れ様でした。
そして安田町の皆様、ありがとうございました。来年も参加させていただきたいと思います。
2月1日(土)から2月2日(日)の2日間にかけて、高知県立ふくし交流プラザで開催されました「第2回 高知家ノーリフティングフォーラム・介護ロボット高知フォーラム(併催)」において、職員2名が実践報告を行いました。
2日目のノーリフティングシンポジウムでは、午前中に特養ウエルプラザ洋寿荘の久保業務課長(OT)が『介護施設からの発信』を、午後には特養ウエルプラザ高知の松村業務主任(PT)が『セラピストの役割』と題して発表しました。またそれぞれシンポジストとして多職種を交えてのディスカッションにも加わりましたが、普段交わりのない分野の方々のお話も聞くことができ、貴重な時間となりました。
今回のフォーラムでは、各施設からも職員が多く参加し、充実した研修となりました。そして施設だけではなく医療現場、さらには養成校もノーリフティングケアに取り組み始めているとの報告を聞き、高知県は確実に前進していることを実感しました。
“ノーリフティングケアの先進県”といわれている高知県ですが、ケアを受ける方だけでなく医療・福祉の現場で働く職員も安心して長く働ける職場環境の構築を目指して、当法人の取り組みも、より一層進展させていきたいと思います。
冷たい風が吹く1月21日(火)、特養ウエルプラザ洋寿荘に高知県赤十字血液センターの献血車両が来荘し、職員10名が献血を行いました。
高知県は人口1,000人当たりの血液使用量が全国上位にあり、安定した献血者の確保が必要となっているそうです。
特養ウエルプラザ洋寿荘では年間2回、献血に協力させていただいていますが、今後とも輸血用血液の確保に一定の貢献ができればと考えています。